ホーム > お客様相談室 > 「銀翹散」と「甘草湯」は、どのように使い分けるのですか

お客様相談室

よくあるご質問

「銀翹散」と「甘草湯」は、いずれも「のどの痛み」に用いますが、どのように使い分けるのですか。

発熱がみられる、舌の先が赤く、のどが赤く腫れて痛む場合は「銀翹散」を、このような症状がみられない場合は「甘草湯」を用います。

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●かぜ

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