ふんわりさらさらケア

ふんわりさらさらという髪の雰囲気の変化を楽しみたくて選びました。

和菓子職人 | from山口県渡壁 沙織

山口県からは、和菓子職人の渡壁沙織さん。山口県秋穂地域で100年以上続く名物品、「秋穂饅頭」の老舗を継いで今年で2年目。東京で菓子専門学校に通う中、突然に店を引き継ぐことに。先代から直接店の味を学ぶことは出来なかったが、渡壁さんが生まれる前から店の味に慣れ親しんできた常連さんたちの意見を聞きながらレシピを一から考え、瀬戸内海の穏やかな海近くで素朴で優しい味を復活させました。現在は店の味を継続しながら、新しい商品の開発や練り切りのワークショップを開催するなど、活動の幅を広げています。

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自宅付近の風景。波の音を聞きながらのんびり歩く時間が好きです。

May 13

地元 秋穂(あいお)のご当地饅頭。100年続く商品を引き継いで作っています。

May 14

毎月15日限定販売の玉羊羹。かつて地元の銘菓だったこのお菓子を地域住民の方々と復活させました。

May 15

山口宇部空港のバラ園。約170品種のバラが色とりどりに咲いていました。

May 16

秋穂饅頭。地域行事の八十八ケ所巡りの焼印を押し、毎朝手作りで焼いています。

May 17

車海老の養殖発祥の地、秋穂。実家は海老の加工会社で、海老を使った商品を道の駅などで販売しています。

May 18

フリーマーケットに出店。朝からたくさんの人で賑わいました。

May 19

予約販売用の玉羊羹の製造① おちょこの型に白餡と寒天を入れて固めます。完成まであと2〜3日かかります。

May 20

玉羊羹の製造② 型から外してからの乾燥具合でお菓子の出来上がりが変わるので気をつけて見守ります。

May 21

玉羊羹の製造③ 完成です。外はガリガリ ザクザク、中はねっとりとした食感を楽しめるお菓子です。

May 22

阿知須(あじす)の特産品くりまさるを練り込んだかぼちゃ餡。オレンジ色が綺麗でほっくりした味わいです。

May 23

阿知須饅頭。かぼちゃ餡と白餡の2種類を焼きました。阿知須の風景を描いた焼印を押します。

May 24

秋吉台での熱気球イベント。カルスト大地の景色を空から一望できました。

May 25

ツールド山口湾。地域内外のサイクリストの皆さまを山口市の自然と美味しいものでおもてなししました。

May 26

餡作り。焼いているお饅頭は白餡がメインです。甘さを控え、ふっくらと練り上げます。

May 27

早朝の風景。職場のそばで猫が気持ちよさそうに朝日を浴びていました。

May 28

秋穂饅頭。秋穂名産のエビの焼印です。

May 29

毎日の散歩。愛犬との散歩が1日の楽しみです。

May 30

本日の夕飯。エビと玉ねぎがたっぷり入ったかき揚げです。

May 31

お店がオープンして約1年半。開店時にいただいた胡蝶蘭の蕾が開きました。

June 1

阿知須饅頭。阿知須のいぐらの館を焼印にし、地域の文化を伝えています。

June 2

湯田温泉の足湯カフェ。足湯に浸かりながらのんびり過ごしました。温泉がとっても好きです。

June 3

7月に行うワークショップで作る練切の練習をしました。和菓子を身近に感じられる体験にできたらと思います。

June 4

あじさい。色とりどりのあじさいが咲いて素敵なお庭でした。

June 5

お昼ごはんのハンバーグ。真っ白な山芋のソースが珍しくて美味しかったです。

June 6

散歩。ご近所のお友達がいつも仲良くしてくれます。

June 7

ケーキ屋さん。たまたま見つけて入ったお店が素敵でした。和菓子も洋菓子も大好きです。

June 8

職場からの風景。山の合間から綺麗な朝日が見えます

June 9

くりまさるかぼちゃ畑の見学。お饅頭の餡に使っているかぼちゃを育てている阿知須の農家さんへ見学に。

June 10

納品先の〈秋穂荘〉さんからの景色。山の上にあるので、晴れた日には空と海の青色が綺麗な景色が見られます。

June 11

工場。立派な雨よけと日よけを設置していただきました。

June 12

QUESTION1ヶ月いち髪を
使ってどうでしたか?

1ヶ月使い続けた感想をくわしく教えてください。
香りがとても気に入りました。ブローだけで翌朝まとまっていて朝の準備が楽になったように感じます。
いち髪の印象はどう変わりましたか?
いち髪は良い評価という印象がありましたが使うのは初めてでした。香りが特に気に入り、これからも使いたいです。
100人の新・いち髪アンケート