濃密W保湿

ショートカットにしてから広がりそうだったので、しっとりタイプを選んだ。

アクセサリーデザイナー | from高知県溝渕 亜由美

高知県からは〈pumpulipuikko〉主宰の溝渕亜由美さん。手刺繍で一点ずつオリジナルアクセサリーを作っています。小さい頃から絵を描いたり、ものづくりが好きだったという溝渕さんは出身地の宮崎県でエクステリアプランナーとして活躍。結婚を機に移住した高知県で、稼業の事務仕事の傍ら「やはり自分の手で何かを作り出したい」という思いから生まれた一点のアクセサリーがインスタグラムで徐々に広まり、今や個展を開くまでに。丁寧なものづくりが多くの人々を魅了しています。

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新・いち髪の感想へ

新しい一枚を縫い始めるときは、ピシッと背筋が伸びるような気持ちになります。

May 13

生後200日になった娘。最近はお気に入りの絵本をじーっと見てキャッキャと笑う。

May 14

色とりどりのビーズを眺めては、ここから何ができるかワクワクしながら考える。

May 15

家業である製材業。事務仕事の時間は彼女とおんぶで過ごす。

May 16

好きなものがたくさん詰まった、小さな作業部屋。

May 17

こんなに笑ってくれるなら、どれだけだって絵本読むよ。

May 18

毎年5月に高知であるイベント、villageへお出かけ。

May 19

ひと針ひと針、丁寧に縫い付けたビーズたち。

May 20

いつもの写真撮影の一角。

May 21

OHANAがぎっしり並んだお気に入りのショップカード。

May 22

「どんな方の元に届くのかな?」そう思いながらひとつずつ作った、ヘアアクセサリー。

May 23

ご購入いただいたお客様にいつもお付けしている、手書きのお手紙を。

May 24

発送を終え、ほっとして眺めるリビングの緑たち。

May 25

7ヶ月になった娘、初めて行った大きな公園に大興奮。

May 26

友人と〈terzo tempo〉で美味しい珈琲を。

May 27

小さな作業部屋の壁。昔から集めているお気に入りのポストカードたちで彩られている。

May 28

いつの間にか一人でおすわりができるようになった娘と、母屋の前で砂利遊び。

May 29

新緑に光る庭に庭師さんの選定する「パチン」という音が響く。

May 30

屋外だったり屋内だったり。その日の事情で変わるinstagramの撮影風景の裏側。

May 31

ラッピングされた姿も可愛いなぁと眺めてしまう。

June 1

製材された木材達はいい香りがする。娘もわかるのかなんだか嬉しそう。

June 2

ロンパースのプリント部分を刺繍に縫い直し。手触りが気になるようで胸元をなでなでする娘。

June 3

涼しい風が吹く日、〈雨風食堂〉でお昼ごはん。

June 4

はじめてのクレヨン、はじめてのお絵かき。絵を描く楽しさを感じてもらいたいな。

June 5

写真撮影に使う道具はいつも作業場からチョイス。その時思い付く、テーマとフィーリングで。

June 6

〈草青む〉のレセプションパーティーへ。みんなから愛される、素敵なお花屋さん。

June 7

時間はかかるけれど、一つ一つ心を込めて縫い上げる。

June 8

娘のスイミングの帰り、さっそくお花を買いに行く。選んだのはピンクッション。花言葉は「どこでも成功を」。

June 9

1番最初に刺繍を作品にしたのは、かれこれ12年前。徹夜した高校時代を思い出す。

June 10

糸のひと針はもちろん、ビーズのひと針もドキドキしながら色を選ぶ。

June 11

「ひとりの時間」が「ふたりの時間」になった。一緒に楽しんでいこう。

June 12

QUESTION1ヶ月いち髪を
使ってどうでしたか?

1ヶ月使い続けた感想をくわしく教えてください。
使い心地が良かった。朝も適度なボリュームでしっとりしすぎることも無かった。
新しい"いち髪"を使い続けたことで、変わったことはありますか?
しっとりまとまりつつも、ベタつくことはなかったです。乾きも早い気がします。
これからも"いち髪"を使いたいですか?
はい、使い心地が良かったから。
100人の新・いち髪アンケート