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よくあるご質問

「ベルエムピK」と「L」に、「慢性鼻炎、蓄膿症(副鼻腔炎)」の効能がありますが、どのように使い分けるのですか。

何れも、慢性鼻炎・蓄膿症(副鼻腔炎)の効能を持つ漢方薬ですが、以下の点を使い分けポイントとして薬を選択してください。

・お風呂に入って症状が軽くなったり、夜悪化して日中に軽くなる場合は、冷えも症状を悪化させている原因と考えられます。温める働きのある「ベルエムピK」をお勧めします。

・お風呂に入って症状が軽くならない方や、黄色い粘性の鼻水が出る方、目が充血して痒みが出るような方は「ベルエムピL」をお勧めします。

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