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暮らしのヒント

もっと知りたいKracie商品 「和漢花 潤白液 花蜜コラーゲン」の巻

女性の肌がターニングポイントを迎える年齢は49歳。この年代の肌は、乾燥、シワ、シミなど、様々な悩みを抱えています。「和漢花 潤白液 花蜜コラーゲン」は、手軽にエイジングケアし、肌を若々しく保つサポートをする、オールインワン化粧水です。

40代主婦 蒲公英よしこが担当者に直撃! 手軽なスキンケアで、美肌に導く「和漢花 潤白液 花蜜コラーゲン」担当・紺野美帆子さんに秘話を直撃!

デリケートな49歳からの肌は、悩みがたくさん!
よしこ

乾燥が気になると思ったら、シワやくすみも気になるし…最近は肌の悩みが多すぎて困ります!

紺野

東洋医学には「女性は7年を基数に成長・老化する」という考えがあります。よしこさんの年代は、とくに悩みが増える頃と言われているんですよ。そこで開発されたのが「和漢花 潤白液 花蜜コラーゲン」なんです。よしこさんのような方に、ぜひ使ってみていただきたいです

よしこ

へぇ〜そんな考え方があるのですね! ところで潤白液って、化粧水なのですか?美容液なんですか?

紺野

オールインワンタイプの化粧水です。1本で化粧水、乳液、美容液の役割を果たしてくれますので、洗顔後はこれ1本のスキンケアでOKなんです!

よしこ

あら、肌に乗せたときは、ジェルみたいなのに、のばすうちにサラサラになり、肌にひたひたとしみこむ感じですね。

紺野

この使用感が「和漢花 潤白液 花蜜コラーゲン」の特徴なんです。最初はジェルのようにとろりとしていますが、体温で溶けて化粧水のようになります。これは、皮膚の温度で溶け始めるカカオ脂(保湿成分)を採用しているからなんです。

よしこ

カカオって、チョコレートの原料ですよね!?

 
紺野

はい。チョコレートの口に入れた瞬間からすっと溶け出すところからヒントを得て、開発しました。最初は肌でサラッととけ、だんだんクリームのようになって、べたつかないんです。潤いがしっかり届いた感じがしませんか?

よしこ

確かに、時間が経つごとに感触が変わってきますね。私はべたべたしている感じが苦手なので、まさに理想の使用感です。これなら、つけた後お化粧しても大丈夫ですね。そして、香りもステキ…

紺野

リラックスできるといわれている、さわやかなバラの香りが特徴です。この香りは、香りのプロである調香師が、研究に研究を重ねて開発した香りで、ふんわりと清潔感がある大人の女性にふさわしい香りに仕上げました。

 
よしこ

心までリラックスできる香りですね。

紺野

ボトルもピンクベージュでロマンティックにしました。ドレッサーや洗面台に置いたとき、落ち着いているのに華やかな存在感になるよう工夫しました。

よしこ

中身だけではなく、見た目にも気を遣われているのですね。

紺野

試し付けしてから、しばらく経ちましたが、感触はいかがですか??

よしこ

ちゃんとしっとりして、内側からふっくらとしてきた感じがします。

 
紺野

昔から東洋世界でさまざまに用いられている、紅花、ザクロの植物エキスに加えて、ハチミツ、海洋性コラーゲン(以上すべて保湿成分)など、つややかで美しい肌に導くと言われている成分が配合されています。

 
よしこ

ザクロや蜂蜜も配合されているんですね。

紺野

様々な肌悩みをかかえる年代にスポットを当てて開発していますので、1本でも納得の商品になっていると思います。潤白液で、透明感あふれるうるおった肌を実感してみてください。

よしこ

詰替用もあるのなら、毎日たくさん使っても安心ですね!

紺野

はい。朝、夜の洗顔後に簡単に使えるので、毎日続けられますよ。いつまでも若々しく美しい肌をキープしてくださいね!

掲載日:2008年11月04日