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吐息、カラダ香る。「ふわりんか」

自然にふわっといい香りが漂う、そんな理想を実現したのが「ふわりんか」。ソフトキャンディやガムを食べることによって、香り成分が吸収され、全身、優しく華やかなローズの香り。気分もUPして、周りも優しい気持ちになる、そんな「ふわりんか」のたいせつなこととは……

  • “キレイ”には、“いい香り”も大切な要素

    雰囲気のように“高貴なローズの香り”をまとえることで根強い人気を誇る「ふわりんか」。

    そこにいるだけで、自然で華やかなローズの香りがふんわり漂ってくる……美容には香りも大きく関わってきます。

    「ふわりんか」にはソフトキャンディとガムの2種類があり、男女ともに好感度の高いお菓子です。食べるフレグランスとも呼ばれ、ヒアルロン酸やコラーゲンなどを配合し、美肌へもアプローチしています。

    キャンディやガムに含まれる香り成分は、体内に取り込まれ、汗腺から発散されます。そのため、汗をよくかく季節こそ、カラダからいい香りが漂う傾向が強まるので、今の季節にピッタリなお菓子といえます。

    自然に香りが漂うから、香水などをつけにくい接客業の方などにも最適です。食べた後は、全身が高雅なローズの香りに包まれて、うっとりします。

    香りだけではない人気の秘密

    自然に香るのが人気の「ふわりんか」。
    一度口にした方からは『いくら食べても飽きない』との声もたくさん頂いております。

    実は「ふわりんか」は香りだけではなく、味にもヒミツがあったのです。

    それは、風味のベースとなる部分に、ローズの香味とともに、フルーツフレーバーのアクセントを加え、華やかな香りと一緒に飽きのこないフルーティな味わいのレシピで仕上げています。

  • 科学的にも検証された香り成分

    ニラやネギなどの香味野菜を食べると、カラダがなんとなくそれっぽいニオイになったと感じることはありませんか。

    古くから多くの人が感じてきた“食品が体臭に影響を与える”ということが、「ふわりんか」の開発背景にあります。

    食べるとカラダがとてもいい香りになる「ふわりんか」に含まれているのは、バラの香気成分である「ゲラニオール」。これは、さまざまなバラの香気成分の中から、いちばん皮膚から放出されやすいと確認されたものです。また、バラだけでなくフルーツなどにも含まれています。

    これを証明したのは、クラシエフーズの食品研究所と共同開発を行った、津田孝雄先生(元名古屋工業大学教授)です。

    香気成分を含む食品を摂取したときに、香気成分が皮膚から出ることを確認するだけでなく、摂取後の時間の経過による発散量の変化を測定することに成功しました。

    「ふわりんか」で食事の後のニオイも!

    焼肉やイタリアン、美味しい料理にはニンニクやネギなどの香味野菜が多数つかわれています。

    “食後のニオイ、気になる…”というときは「ふわりんか」の出番。

    カラダと息の「香らせ作用」で、ニオイが気になる食べ物の、食後対策にもバッチリ!

    「ふわりんか」

  • ローズの香りは、女子力UPにも必須!?

    男女ともに好感度の高い香りは、「ローズ」といわれており、リラックスタイムには多くの女性がローズの香りを用います。アロマテラピーの世界でも、ローズは内面から女性らしさを引き出し、肌の調子を整える効果があると、古来より親しまれてきました。

    「ふわりんか」は、ダマスクローズオイル、コラーゲン、ヒアルロン酸などの美容成分も配合されているため、香りのエチケットだけでなく、内面からもアプローチします。

    カラダだけでなく、吐息もローズの香りなので、デートはもちろん、友達とのおしゃべりなどにも、好印象を残せます。

    今年の夏は「ふわりんか」で、“いい香りのステキな女性”へ。
    ローズの香りとともに、毎日をHAPPYに!

吐息、カラダ香る。『ふわりんか』のたいせつなこと。
心地良い香り、味わい

「香り」に注目した商品ですが、主張しすぎず自然にふわっといい香りが漂うことをたいせつにしています。美を求める女性の手助けになれるようこれからも「ふわりんか」は進化を続けていきます。

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掲載日:2019年3月18日