ヨーロピアンシュガーコーン誕生から現在まで

開発秘話飾り線

1986年
ヨーロピアンシュガーコーン誕生

「ヨーロッパの街角で食べるようなアイスクリームショップのコーンアイスを、日本の家庭でも気軽に楽しめる」を
コンセプトに開発され、「ヨーロピアンシュガーコーン」は誕生しました。

一口目にやわらかいバニラアイスとパリパリのチョコが味わえ、
食べ進めると、ワッフルシュガーコーンに辿り着き、
コーンとバニラとチョコの絶妙なバランスがおいしさの醍醐味となりました。

1986年パッケージ

2001年
パッケージリニューアル

現在のパッケージに近づいたのが2001年。

2001年パッケージ

2013年
パッケージリニューアル

ヨーロピアンシュガーコーンのイメージは、「フランス、パリの洋菓子スイーツ」ということから
「凱旋門がそびえ立つ、パリのシャンゼリゼ通り」にイラストを一新しました。

赤帯のコピーも「コーンの“サクッ”とした食感」「チョコの“パリパリ”とした食感」
「フランスの“パリ”」をかけた「サクッとパリうま!」へと一新しました。

2013年パッケージ

2018年
リニューアル

ヨーロピアンシュガーコーンは、
ワッフルシュガーコーンとバニラとチョコの絶妙なバランスをさらにおいしく、味わっていただけるように
「コーンの香ばしさ」と「バニラアイスのコク」にこだわり、リニューアルしました!

これからも愛され続けられるように成長してまいります!

2018年パッケージ