ホーム > 会社情報 > 会社案内 > 事業概要 > トイレタリー・コスメティックス事業

会社案内

事業概要

クラシエの事業領域事業活動概要 | トイレタリー・コスメティックス事業 | 薬品事業食品事業国内外事業場

トイレタリー・コスメティックス事業
事業紹介

トイレタリー・コスメティックス事業の歴史は、前身企業において1936年に日本で初めて繭の中身であるサナギから石鹸の原料油を精製することに成功し、「サボン・ド・ソワ(絹石鹸)」が誕生したことに始まります。

現在のトイレタリー・コスメティックス事業では、独自の技術とノウハウを生かした、ボディソープ、シャンプー、リンスからヘアスタイリング剤、基礎化粧品、入浴剤、 むだ毛処理剤など、高い品質と値頃感のある生活に密着した様々な家庭用製品を提供し、お客様のより快適な生活を日々サポートしています。また、ヘアサロン、ホテル、ゴルフ場、都市型温浴施設等における業務用(プロフェッショナル)の分野でも幅広い製品を展開しています。

日用品や基礎化粧品は、毎日の生活の近くにあって、肌にふれるもの。だからこそ、安心して使えるやさしいものをお届けすることが大切であると考えています。また、詰替品の普及などを通じて環境にもやさしくありたいと考えています。お客様とご家族の清潔で美しい暮らしを細やかな心遣いでサポートしてまいります。

商品紹介はこちら
会社概要
クラシエホームプロダクツ株式会社
所在地 東京都港区海岸3丁目20番20号
代表者 代表取締役 社長執行役員 岡田 尚樹
資本金 3,620百万円 (百万円未満は切捨)
事業内容 トイレタリー商品(石鹸、洗剤、シャンプー、リンス等)、基礎化粧品、その他日用雑貨の製造、販売、輸出入
関連会社 東京レーヌ株式会社
セキセイT&C株式会社
クラシエホームプロダクツ販売株式会社
所在地 東京都港区海岸3丁目20番20号
代表者 代表取締役社長 岡田 尚樹
資本金 50百万円
事業内容 トイレタリー商品(石鹸、洗剤、シャンプー、リンス等)、基礎化粧品、その他日用雑貨の販売

≫トイレタリー・コスメティックス事業の国内外事業場一覧

沿革
1936年(昭和11年) カネボウ石鹸事業(『カネボウ絹石鹸』)の誕生(最高級の石鹸『サボンドソワ』として海外にも輸出)
1971年(昭和46年) カネボウ石鹸販売(株)設立
カネボウ石鹸製造(株)設立(トイレタリー事業への本格参入)
カネボウ化粧品より業務用化粧品販売部隊(現プロフェッショナル事業本部)を譲受
1975年(昭和50年) カネボウホームプロダクツ(株)設立(カネボウ石鹸販売(株)を社名変更)
1982年(昭和57年) カネボウホームプロダクツ(株)を鐘紡(株)に合併(マーケティング部門は化粧品事業に吸収)
カネボウホームプロダクツ販売(株)設立
1983年(昭和58年) むだ毛処理剤『エピラット』発売
1986年(昭和61年) 入浴剤『旅の宿』発売
1989年(平成元年) カネボウホームプロダクツ本部設立(マーケティング・生産部門が化粧品事業から分離独立)
1990年(平成2年) ヘアスタイリングシリーズ『プロスタイル』発売
1992年(平成4年) 津島工場竣工
1993年(平成5年) 基礎化粧品シリーズ『モイスタージュ』発売
1995年(平成7年) 植物性スキンケア・ヘアケアシリーズ『ナイーブ』発売
1996年(平成8年) ヘアケアシリーズ『海のうるおい藻』発売
1997年(平成9年) 基礎化粧品シリーズ『肌美精』発売
2004年(平成16年) ビューティケア研究所設立
2006年(平成18年) カネボウホームプロダクツ(株)設立(カネボウ(株)のホームプロダクツ事業を営業譲受)
ヘアケアシリーズ『いち髪』発売
2007年(平成19年) クラシエホームプロダクツ(株)に社名変更
クラシエホームプロダクツ販売(株)に社名変更
カネボウ石鹸製造(株)をセキセイT&C(株)に社名変更

クラシエの事業領域事業活動概要トイレタリー・コスメティックス事業薬品事業食品事業国内外事業場

Copyright (C) Kracie Holdings,Ltd. All Rights Reserved.